福生市熊川で小学校1年の男子がダンプにはねられ重傷!

またもや悲惨な事件が勃発しました。

小学1年の男児がダンプカーにはねられ重傷らしいです。

運転手は70代男性でまたもや高齢者が…

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事故の概要とは

福生市熊川

引用:gooニュース

東京都の福生市で発生し、警視庁福生署によると

11日午後3時35分ごろ、東京都福生市熊川の都道で、横断歩道を渡っていた小学1年の男児(7)がダンプカーにはねられた。警視庁福生署によると、男児は右足の骨を折る重傷とみられる。

ダンプカーを運転していた70代男性から事故の詳しい状況を聞いている。

                                 産経ニュース:引用

とまだ事故が発生したばかりなので詳しい情報はありません。

そして事故があった現場には信号機はなくて、目撃情報によると男の子はキックスケーターで遊んでいたらしいのです。

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現場付近

福生市熊川
引用:Google MAP

自己が発生した現場はこの付近だと思います。

福生市熊川の住宅街でキックスケーターで遊んでいたといいますが、住宅街なら道路は狭かったと思われますね。

キックスケーターで遊んでいる子供はよく見かけますが、小さな子供が乗っているといつも「危ないなぁ!」と感じていました。

また高齢者の事故!

運転していたのは70代の男性らしいですけど、小さな子供が道路で遊んでいたのには気づかなかったのでしょうか?

ダンプはガタイが大きいので前がよく見えなかったのかな?

でも、カーブしていない道路ならよく見えていたと思うのですが。

今は高齢者の交通事故が頻繁に起きています。

高齢になると注意が散漫になってしまうのではないかと危惧している所です。

「自分は大丈夫!」と思っているのだと思いますが、実際に交通事故が多くなってきていますよね。

事故がまだ起きたばかりなので詳しい情報はありませんが、どのような心境だったのでしょうか?

でも一人の児童が足を骨折してしまうような大きな事故となっています。

キックスケーターも凄く危ない道具です。

小学校に上がると子供はいろいろと挑戦したくなり活発になってきます。

いくら住宅街の道路だって言っても、車が通れる道路は危険がいっぱいですよね。

小さい子供は道路でも急に飛び出してきます。

自転車に乗っていても小さい子供がいる時は子供の動きをよく見るように気をつけて乗っています。

ダンプは周りがよく見えないようなので、運転手さんもよく見て運転してもらいたいものですね。

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