真木よう子、ドラマ低視聴率で女優廃業の危機に!!

真木よう子がツイッターで炎上!

何をやっても裏目に出てしまう時ってどうしたら良いのか?

静かにしていた方が良いのでは…

そんな事を言ってられない事情が真木よう子にはありました。

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主演ドラマの低迷に必死の抵抗

真木よう子
引用:映画.com

ドラマ「セシルのもくろみ」が7月より放映。

ドラマの5話の放送の視聴率が判明し、3.8%(関東地区ビデオリサーチ調べ)の低視聴率となってしまい、これは打ち切りボーダーラインらしい。

真木がツイッターに「視聴率3.8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマをみてください」と投稿。だがビデオリサーチ社が契約会社だけに配布した視聴率を真木が無断で個人のツイッターに載せたことで、ドラマのスポンサーが降板を申し込んだと指摘している。

真木の視聴率ツイートはすぐ削除されたと東スポが報道。

この様な結果が真木を女優廃業という危機に追い込んだようなんです。

ドラマはスポンサーあってのものですから、スポンサーに睨まれたらしょうがないですね。

ただでさえ、こんな低視聴率なのでスポンサーはツイッターでいろいろ言っている真木に矛先を向けたと思われますね。

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真木が猛烈反論

真木よう子
引用:HUFFPOST

ところが、この記事のツイッターは真木自身が投稿したものではない、と真木が反論してきたのです。

フォロワーに向けて、

「ここで、皆様に質問です。私は『視聴率がこんなに低いからドラマを観てください』と懇願したツイートは、ありますか??」

とコメントし、

「私は自分が犠牲になっても一向に構いませんがね、記事にするなら、ライターさん、お名前をきちんと表示してください」

と記事について猛烈な反論をしてきています。

かなり強気ですね。

このツイートに真木を擁護するコメントが殺到している。

真木のツイッターは沢山の人に見られているのがよく分かりますね。

だから、真木がツイートするたびに反応があり炎上も導いてしまうみたい。

真木よう子のもくろみ

セシルのもくろみ
引用:tsuiran

「セシルのもくろみ」のドラマが始まってからツイッターを開設。

最初はこまめに個別で返信をし、ファンには喜ばれていた様子ですね。

しかし、過激な番宣で雲行きが怪しくなってきてしまったのです。

つい最近のことですが、今年12月に開催される「コミックマーケット93」への参加を決意し、フォトマガジン作成のためのクラウドファンディングでの資金調達をスタート

これがまた問題で、

コミケは自主制作物を販売するためのイベントなので、制作費を募る行為はしてはいけないと、ここでもツイッターが炎上

この炎上によって、コミケへの参加をやめツイッターのアカウントを削除する事になってしまったのだ。

コミケへの参加の理由は、

「自分で好きな物を作って、皆様にお渡しできる場があることを知りました」

と言う事だったのに、資金集めが始まってしまったようなんです。

ツイッターを始めたきっかけはドラマの番宣であったはずが、ツイッターの面白さとかファンとの交流とかに魅力を感じ、更にもっと交流を図りたいと思いコミケ参加のくだりになったのでしょう。

この様な事も含めて、ドラマの番宣としても良い方向へいく筈という「もくろみ」が見事炎上という結果になってしまいましたね。

ドラマの低視聴率で真木よう子は少し走り過ぎてしまった!と思いませんか・・・

冷静に物事を考え計画を立てて始めたら良かったんじゃないかと、こういう事ですかね。

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