薬丸裕英の長男薬丸翔が11年ぶりにドラマ出演決定!

薬丸裕英と石川秀美の長男薬丸翔(27)がAmazonプライム・ビデオの連続ドラマに出演することが決まったそうです。

何と、11年ぶりのドラマ出演らしい。

薬丸翔は親を頼らない2世俳優と言うが…

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デビュー当時の芸名は「SHO」!

薬丸翔
引用:スポーツ報知

「SHO」のデビューは16歳。

親のコネに頼りたくなく、芸名は「SHO]でした。

2006年に映画「炬燵猫」でデビューで2007年に「生徒諸君!」(テレビ朝日系)で初のドラマ出演している。

このドラマは、岡田将生(28)、本郷奏多(27)、染谷将太(25)らが名を連ねていた。

今でも名の知れた俳優さんたちが出演していたんですね!

11年経っても衰えを見せない俳優たちは凄いな!と思ってしまいました。

恵まれたデビュー当時でしたが、ドラマ以降は5年間の米留学、最近は舞台などで活動していたらしい。

そして、Amazonプライム・ビデオの連続ドラマ「しろときいろ~ハワイと私のパンケーキ物語~」のオーディションに合格しドラマ出演となった。

何度も挫折を繰り返しながら、今作はオーディションでメインキャストの座を射止めた。劇中では主人公・澤野夏海(川口春奈)が恋に落ちるハワイ在住の青年・江崎拓馬役を演じる。高校3年生から5年間の米留学の経験を生かした堪能な英語力も駆使している。

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理想と現実

薬丸翔
引用:スポーツ報知

デビュー当時は

『映画しかやりたくない』『クールな格好いい俳優になりたい』

と若かったのだろうか誰でもいだく理想があったみたいだ。

留学から帰国後は自主映画の製作、劇団の旗揚げなどで活動していたみたいで現実はそんなに甘くないということを肌で感じたのではないでしょうか。

挫折を繰り返した事が良かったのか…昨年の7月に所属事務所も変わった事によって考え方も変わり今作の抜擢に繋がったらしいです。

薬丸翔のプロフィール

薬丸翔 家族
引用:matome.naver

東京生まれの27歳

米高校卒、以後 アーバイン・バレー大学演劇学科で演技を学ぶ

自主劇団で脚本、演出も手がける

15年に舞台「ペール・ギュント」、16年に舞台「マハゴニー市の興亡」

3男2女の5人兄弟 次男の隼人はスペインのサッカーチーム「サバデル」に所属していた

長女の玲美さんは、アメリカ、日本で同時デビューしています。

薬丸翔は

身長185センチの抜群のスタイルでクールさをまとう一方で、笑みを浮かべる柔らかな目元は父親譲りだ。

ということで、

いろいろ経験してきたことが肥やしとなってこの様に話題に上がるという事は、これからの期待がもてる俳優さんだと思います!

ヤックンも「はなまるマーケット」が終了し、最近はバラエティー番組などに出演し大人の発言をしています。

最近は2世タレントが多くて誰が誰だかちっとも分かりません!

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